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BMW7シリーズ(G11/G12)修理費用

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BMW 7シリーズ(G11/G12)の修理費用一覧

1 エアエレメント交換 ¥2,200~ 9 ショックアブソーバー交換 ¥29,700~
2 エアコンフィルター交換 ¥3,960~ 10 ブレーキパッド交換 ¥4,950~
3 Fベルト交換 ¥8,910~ 11 ディスクローター交換 ¥6,930~
4 スパークプラグ交換 ¥2,970~ 12 バッテリー交換 ¥2,970~
5 タペットカバーパッキン交換 ¥39,600~ 13 テスター診断 ¥8,800~
6 エンジンオイル交換 ¥1,100~ 14 オイルフィルター交換 ¥1,650~
7 足廻りアーム交換 ¥9,900~ 15 アームブッシュ打ち替え ¥8,910~
8 ドライブシャフトブーツ交換 ¥29,700~ 16 A/Tオイル交換 ¥4,950~

※税込表示 工賃価格です。

BMW 7シリーズ(G11/G12)の概要

第6世代の7シリーズのG11は通常のホイールベース、G12はロングホイールベースのモデルコードになります。炭素繊維技術を用いたボディ構造「カーボン・コア」を採用することにより従来比最大130 kgの軽量化が図られ、エンジンはガソリンエンジン2種類、ディーゼルエンジン1種類と、プラグインハイブリッドが用意され、それぞれに8速ATが組み合わされています。

外部からのリモートキー操作により自動的に駐車できる世界初の「リモートパーキング」、ジェスチャー操作やタッチパネルを採用した新世代のiDriveなどの新技術が採用されています。

No.236 BMW 7シリーズ F01 インジェクター交換作業

  • BMW 7シリーズ F01 インジェクター交換作業
  • BMW 7シリーズ F01 インジェクター交換作業
  • BMW 7シリーズ F01 インジェクター交換作業
ドライブトレーン点灯 エンジンをかけるとマフラーから白煙が大量に出る。
エンジンの調子が悪く、ドライブトレーンも点灯しており、左のマフラーから白煙が大量に出ている状態でした。
実際ロードテストを行ってみるとエンジンの調子も悪く正常にエンジンが回転していません。BMW専用テスターでデータロガーを見てみると、エラー項目が大量に表示されます。エラーの中にミスファイアが出ていたので、スパークプラグの点検を行うと燃料で濡れているのが分かりました。
疑わしいのはスパークプラグとイグニッションコイルの故障ですが、排気ガスが異常にガソリン臭いのが少し気になり、ファイバースコープで燃焼室内を見てみるとガソリンが溜まっていました。かなり異常なケースなのでテスターでインジェクターのデータを見てみると、イグニッションオンにしてからの燃圧を内部で保持できていませんでした。
こうなると、コイルやプラグよりインジェクターをまずは交換しての再評価となります。交換後調子も良くなり整備完了となりました。

No.230 BMW 7シリーズ(F01 740i)エンジンオイル漏れ修理車検整備

  • BMW 7シリーズ エンジンオイル漏れ
  • BMW 7シリーズ エンジンオイル漏れ
  • BMW 7シリーズ エンジンオイル漏れ
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エンジンヘッドカバーよりオイル漏れ
車検整備でご入庫いただきましたBMW7シリーズF01です。
以前から焦げ臭い臭いがするとのことで、確認したところエンジンのヘッドカバーよりオイル漏れが有り、漏れたオイルが下の遮熱板に伝ってきていました。
ヘッドカバーガスケットを交換するにはカバー上のガソリンが通っているデリバリーパイプを外さないとカバーを外すことが出来ません。
パイプも外してガスケットを交換後、試運転を行い完了となりました。

No.227 BMW 7シリーズ E65 室内に水が浸入 原因点検 修理

  • BMW 7series 修理
  • BMW 7series 修理
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BMW 7シリーズ E65 室内に水が浸入
助手席側が水びたしとの事でご入庫いただきました。
手でマットを押すと水が出てくる状態です。このままでは室内にあるコンピュータ系が破損してしまう為まずは室内の助手席シートやコンソール・補機類を全て脱着しそこから点検開始です。
シャワーテストを行い水が浸入してくる箇所を調べていきます。通常はフロントガラス側からの水を排出するドレンが詰まり水が排出されず水かさが増し室内に入ってくる事がありますが今回もこれが原因でした。
排出口の分解を行いドレンの詰まりを改善!これで室内侵入は大丈夫ですが一番の問題は・・・
フロアカーペット類の乾燥です。これが一番重要です。

No.223 BMW 7シリーズ(F01 740i) アクティブステアリング警告灯点灯 修理

  • BMW 7シリーズ アクティブステアリング警告灯修理
  • BMW 7シリーズ アクティブステアリング警告灯修理
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アクティブステアリング警告灯点灯
アクティブステアリングの警告灯が点灯しリヤタイヤが左右で違う向きに動いてしまう等、危険で走行ができない状況で入庫いただきました。
早速診断を進めた所、昔で言う4WSと似たような動きをするインテグレーテッドアクティブステアリング関連の故障エラーが多々入力されています。
さらに点検を進めると制御しているモーターが原因と分かりました。交換修理後、テスターを使用しセットアップ後正常に戻りました。

No.207 BMW 7シリーズ アクティブハイブリッド7 F04 車検

  • BMW アクティブハイブリッド7 F04 車検
  • BMW アクティブハイブリッド7 F04 車検
  • BMW アクティブハイブリッド7 F04 車検
車検でご入庫頂きました

車検でご入庫頂きました、BMWのアクティブハイブリッド7(F04)です。
たまにエンジンの冷却水不足警告灯が点灯するという事でしたので、合わせて点検を行いました。
点検の結果、タービン冷却パイプやベンチレーションパイプなどから冷却水漏れを確認しました。

F04は、エンジンのインレット側とエキゾースト側が逆転した設計となっていて、タービンはエンジンのVバンク間に取り付けられ、周辺には細かいホースやパイプ類が多く接続されています。
タービンがエンジンの中心部近くにあることにより、各ホースやパイプ類への熱による負担が多くかかることから劣化が早く、冷却水漏れの事例が多くみられます。
今回は、漏れのあるホースの他に、劣化していたホースも同時に交換し再発を防止を含めて作業を行いました。

No.193 BMW 7シリーズ F01 オーバーヒート

  • BMW 7シリーズ F01 オーバーヒート
  • BMW 7シリーズ F01 オーバーヒート
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BMW 7シリーズ F01 オーバーヒート警告灯表示
オーバーヒートの警告表示が出てしまったという事でご入庫いただいた、BMWのF01です。
症状の確認を行うと、エンジンがすぐにオーバーヒートしてしまう状況でした。
エンジン各所の点検を行ったところ、冷却水漏れなどの確認は取れません。次にBMW専用テスターを使用し、電気的な故障が無いか診断を行います。
診断を進めていくと電動ウォーターポンプのエラー入力があり、原因を定める為にアクティブテストを行いウォーターポンプを強制的に駆動させようとしてもウォーターポンプが動いていない状態で有る事が分かりました。
これでは冷却水が循環できず、オーバーヒートを起こしてもおかしくありません。
ポンプ交換作業後、症状が改善されていることを確認し作業完了となりました。

No.161 BMW 7シリーズ e65 740i オイル漏れ 修理

  • bmw 7シリーズ e65 740i 1年点検 オイル漏れ 修理
  • bmw 7シリーズ e65 740i 1年点検 オイル漏れ 修理
  • bmw 7シリーズ e65 740i 1年点検 オイル漏れ 修理
  • bmw 7シリーズ e65 740i 1年点検 オイル漏れ 修理
1年点検でのご入庫です。
比較的状態よく乗られている7シリーズでしたがやはりオイル漏れが発生していました。オルタネータブラケットパッキンの硬化が進みオイル漏れの原因となっていました。今回は水冷式のオルタネーターのため交換部品も多くなります。

No.160 BMW 7シリーズ E65 745i 1年点検

  • BMW 7シリーズ E65 1年点検
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  • BMW 7シリーズ E65 1年点検
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1年点検にてご入庫です。
早速車両をリフトアップし各部点検を進めていきます。ブレーキキャリパーのピストンシールより、ブレーキフルード漏れを発見しました。修理には、キャリパーオーバーホールが必要になってきますので、1度キャリパーを車両から取り外してからの作業になります。今回はピストンシール、ダストブーツを交換し点検作業完了です。

No.155 BMW 7シリーズ E38 オイル漏れ修理

  • BMW 7シリーズ E38 オイル漏れ修理
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オイル漏れがあるとの修理依頼です。
早速診断を進めていきます。まず現状を確認するためリフトアップし目視点検をしていきます。お客様のおっしゃる通りオイル漏れがあり、かなり酷い状態でした。BMWでは定番のオイルトラブルですね。症状を特定するため一度清掃を行い、漏れ箇所を特定していきます。点検の結果、今回の原因はエンジンのフロントケースカバー、ヘッドカバー等のパッキンの劣化によるオイル漏れであることがわかりました。作業の際にはオイルストーン等を使用ししっかりと面出しをして組付作業を行っていきます。時間をかけて漏れが止まった事を確認し作業完了です。

No.132 BMW 7シリーズ E65 車内水濡れ修理

  • BMW E65 (7シリーズ)車内水濡れ修理
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窓を開けたまま洗車機に入れられてしまった。トータルでチェックしてほしいとの修理依頼です。
現状ある程度は掃除され水気は無いように感じますが、フロアカーペットをめくると所々濡れている箇所があります。水濡れの怖い所はフロアやドアトリム内のコントロールユニットやハーネスが濡れ、ショートや接触不良、ユニット故障など電気的な故障が起こります。今回はドアトリム、シート、各コンソール、ダッシュパネル、フロアカーペット等車内の全てのパーツを取り外し、フロアが丸見えになったところで各ユニット、ハーネス、カプラー等の水濡れ診断、清掃、乾燥を行っていきました。またカーペットは若干濡れていたのでしっかりと乾燥を行います。後々臭いやカビの原因に成ってしまいましからね!重症では無かったもののやはり幾つかのカプラーには水が掛かってしまっていました。最後に各ユニットのエラー消去とチェックを行い作業完了です。

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